同じ「出来なかった」なのに・・・。結果よりもプロセスが大切な理由!中崎塾

皆様いつもお支え頂き心より感謝申し上げます。
今日も沢山の生徒たちと一緒に学べておりますこと心より感謝申し上げます。

この自粛期間、中崎塾は1日も塾を閉めることなく、また生徒達も誰一人かけることなく通塾を続けてくださいました。

俺たちは勝った!

何に?政治家を操る官僚やそれに迎合するマスゴミが作り出した「巨悪な虚像」にです。
生徒・保護者・講師の皆様に心より感謝申し上げます。

そして、この「勝利」は大きい!と思っています。

私はあまり他人のサイトなどを紹介しないのですが、慶應の後輩でタレントの「ふかわりょう」君が、人々の恐怖心を悪戯にあおり視聴率を稼ごうとする「マスゴミ」のマリオネットたる「茶髪のおじいさん」と覚悟をもって戦っている様子を紹介させてください。

あっちゃん(オリラジ)にしても、ふかわ君にしても、慶應の後輩たちはマスゴミと戦って頑張ってるなーと思います。
特にワイドショー的な番組はなくしたほうがいいし、絶対に視聴してはいけませんよ。

人間は本能的にポジティブなことよりもネガティブなことに興味を持つようにできています。
なぜなら、脆弱な人間にとって最優先すべきは「生き残ること」であって、「生き残る」ためにはネガティブな情報のほうが優先されるからです。
今回のマスゴミは、本当にあからさまにこの人間の本能に働きかけ、いたずらに恐怖心をあおり、視聴率を稼ぎました。
しかも、人間の生死に関するトピックで、です。

ワイドショー的な番組のMCはもちろん、他の出演者、製作者、広告主、あらゆる関係者が「犯罪者」だと思います。
ホント、気持ちが悪いです。

さて、今日は、

粘ること

の大切さについてお話させてください。

簡単な話なのですが、同じ「出来なかった」という結論でも、粘って粘って粘って得た「出来なかった」と、最初からあきらめた「出来なかった」は全く違う、ということです。
「粘ること」を繰り返すなかで意識的・無意識的に多くのことを学び、内面的・外面的に成長してゆくことができます。成長の結果、いずれ「出来なかった」が「出来た」に変わってゆきますよね!

どうせできないなら初めからやらないほうが良い

という意見もあるかと思います。確かに、「勝負」の場では「勝ち」にいかなくてはならないので、「勝つ」ために、「出来ないことへの粘り」=「成長の機会」を捨てる、というのはやむを得ません。ただ、勝負のための地力をつけてゆく段階では、いかに「粘って出来なかった」を繰り返すのか、がとても大切になってきます。

私も、筋トレをさせて頂く中で、体を壊さない範囲での粘り、を意識して取り組んでいます。

※20200527の筋トレ動画

是非一緒に「粘って出来なかった」を繰り返してゆきましょう!!!

以上です。

お読みいただき心より感謝申し上げます。

目黒中崎塾/目黒慶應研究会
中崎一樹

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